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2015年05月01日

メイク直しの必需品☆フェイスブラシで極上素肌を取り戻そう

 

メイク直しをすると、パウダーファンデーションの塗りすぎで肌がベタベタしてしまう。

どのようにして綺麗にメイク直しをしたらよいのか分からない。

このように、メイク直しに関する悩みを抱えている女性はたくさんいます。

メイク直しのたびに厚化粧になってしまうと、

女性本来の魅力を引き出す素肌の美しさや洗練された雰囲気が打ち消されてしまいます。

そこで今回は、メイク直しに最適なアイテム「フェイスブラシ」を使用して、

極上素肌を取り戻す方法をご紹介いたします。

会社の洗面所で、デートの途中で、時間をかけずにササッと出来るので、オススメです!

 

メイク直しの前に、ティッシュオフする習慣をつけよう

顔がテカテカしてきたら、メイク直しのサインです。
けれども、テカテカした状態でファンデーションを重ね塗りすると、
肌の表面がべたついて厚化粧に見えてしまいます。
そこでメイク直しをする前には、ティッシュで顔の表面の皮脂を抑える習慣をつけましょう。

ティッシュオフをすることで、皮脂によって浮き出たファンデーションが1度リセットされて、

メイク直しの仕上がりがレベルアップします。極上素肌を取り戻すための、下準備というわけです。

 

フェイスブラシは、顔の中心~外側に向けて使おう

 

きめ細かい、上品な肌を作るためには、フェイスブラシの使い方に気をつけなければいけません。

ポイントは、フェイスブラシを寝かせた状態で、顔の中心~外側へと肌をなぞるように動かすことです。

一度ファンデーションを塗っている肌は、ムラが出来やすいので、

優しくゆっくりと同じ方向にブラシを滑らせていきましょう。

スポンジでのメイク直しは、ファンデーションがベタ塗りになってしまうので、

ブラシで軽やかに仕上げることが大切です。

 

メイク直しをする部分の面積によって、フェイスブラシの使い方を工夫しよう

頬や顔全体など、面積の広い部分は、フェイスブラシを出来るだけ寝かせて、
ブラシの平らな部分がまんべんなく顔に当たるようにしましょう。
しかしながら、鼻筋や小鼻、目の下のくぼみなど面積の狭い部分は、
ブラシをなるべく立ててピンポイントでメイク直しをするように心がけて下さい。
メイク直しをする部分によって、大・中・小のフェイスブラシの使い方を工夫して、
より洗練された極上素肌を取り戻すのです。

 

 

 

いかがでしたか?

メイク直しをするたびに厚化粧になっていたり、ファンデーションのムラが出来ていたという方は、

ぜひフェイスブラシをお試しください。

短時間で、極上の素肌を作ることが出来る最高のアイテムです。

 
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