楽しいのヒント

2016年08月11日

【一重の方へ】 メイクブラシを使って、必殺アイシャドウ!

 

 

一重の女性のみなさん、一重であることにコンプレックスを持っていませんか?

一重の目はキリリとした印象を与えますし、クールビューティーと言われる人は一重の目の方が多いですよね。

顔の中でも【アイメイク】は顔の印象を形作りますから、とても重要です。

そこで今回は、一重の目の方へオススメのアイシャドウのテクニックをご紹介いたします。

ポイントは、メイクブラシを使うこと!一緒に確認していきましょう。

 

 

■一重の方は自分の【アイホール】をきちんと理解すること

 

やみくもにアイシャドウを塗っても、一重の目の良さを活かすことはできません。

間違ったやり方をすると、目が腫れぼったく見えてしまったり、より細く見えてしまう可能性があるからです。

そこで、一重の方が一番意識して欲しいのが【アイホール】と呼ばれるゾーンです。

ちなみにアイホールとは、目頭と目尻の部分を半円状に囲んだ範囲のことを指します。

 

目の上のところが、少し窪んでいますよね?そこが、アイホールです。

一重の方がこのアイホールの範囲を勘違いしてしまったり、

アイシャドウを濃く塗りすぎてしまうと、どうしても目の印象がきつくなってしまいます。

ですから、メイクをする前に自分の正しいアイホールの範囲について理解しておきましょう。

 

 

■アイシャドウ専用のメイクブラシを使おう!

 

アイシャドウは3段階に分けて、仕上げていくものです。

1段階目は、アイホール全体に塗っていき、2段階目は中間色をアイホールの真ん中に、

そして最後に目の際や下まつげの部分に塗っていくという段階です。

 

一重の方に意識して頂きたいのが、2段階目です。

なぜなら、アイシャドウの中間色は、目の印象を大きく左右するからです。

そこで、活用して欲しいのが中間色をのせるのに重宝する【ミドルサイズのアイシャドウ専用メイクブラシ】です。

この段階でしっかりと色をのせていきたいので、毛質が硬すぎないのにコシがある「ポニーの毛」がおすすめです。

 

一度メイクブラシにアイシャドウパウダーをのせたら、ティッシュペーパーの上で軽くポンポンとして、

余分なパウダーを落としてください。これが、ムラなく仕上げるコツです。

 

アイシャドウチップで塗るよりも、肌馴染みが良く、

自然な仕上がりが期待できるメイクブラシを使ってみてくださいね!

 

いかがでしたか?

一重の方は正しいアイホールの範囲と、

メイクブラシを使って中間色を自然に仕上げていくという2つのポイントを意識していきましょう。

 

 

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